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16 October 2007,Tuesday

笑いのツボ

私には小学4年と1年の息子がおります。
食卓を囲みながら上の息子が今日学校ですごい面白い事があったと言って
いろいろな話をしてくれます。どれもこれも本人曰く、おなかが痛くなる
くらいみんなで大爆笑したとの事。

しかし、私はそれを聞いても表面上は「それは面白いねー。」と言いなが
らも内心は全然笑えないでいる事が最近非常に多い。
いつまでも少年の心を持っていようといつも自分自身に言い聞かせてはい
たが、既にどこかへ置き忘れたのか元々持っていなかったのかは定かでは
ない・・・・。

逆に私のおやじギャグを炸裂させても聞こえないふりはされるし、妻から
は嫌がられるし・・・・。
もしかしたら既に加齢臭も発しているのではと不安も多少頭をよぎります。
いかん、いかん保険という日々進化し続けているものを扱っているのであればもう少
し頭を柔らかくしなければ・・・・・。

そんな中で唯一子供と笑いのツボが一緒の番組があります。
それは「志村けんのバカ殿」です。やはり見て笑えるのは老若男女共通なの
でしょう。
ありがとう、志村けん。あなたは我が家の雲の合間から差し込む一筋の光で

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